先日、お天気が良かったので、北杜市の高根町から小淵沢へドライブに。
途中、道の駅 南きよさとに立ち寄って、この時季恒例のこいのぼりを見てきました。
様々な色のこいのぼりが大量に泳いでいて、本当に見事でした。

私のイメージは、黒・赤・青の3匹ですが、江戸時代は黒(真鯉)の1匹だけだったそうです。
それが、明治時代に緋鯉(赤)が追加され2匹に。
さらに子鯉が加わって3匹になったのは、昭和に入ってからだそうです。
時代とともに変わってきているんですね。
その後、小淵沢のリゾナーレヘ。
花の回廊がとてもきれいでした。
